扁桃体の花言葉。

「普段何されてるんですか?」「伏線の回収をしてます。」 「⋯⋯お休みの日は何を?」「伏線の回」ブログ。#拡散希望です。

ブログを書くことはレジリエンスを高めることである。

発達障害者の精神年齢は実年齢の3分の2」説。(俗説だよ)

 

個人的には激しく同意です。わりと絶望的EQ\(^o^)/

 

自分が発達障害とわかりラクになった反面、「⋯惨めだ。」「⋯無様ね。」的卑屈が一層不屈になってる気がする今日この頃。

 

せ〜かいは〜ざんこ〜くだ〜♪

「この世は理不尽だー!」

と騒いでいたらいつの間にかそれが信念(Belief)≒フィルター≒バイアスになっていたようです。

 

もうこの回路の強化やめたい。

 

明るいほうへ 明るいほうへ金子みすゞ)」

 

後世に名を残した、かの有名な詩人。その死因は自殺と言われています。生前、彼女は梅毒による健康悪化にも苦しんでいたそうです。

かの有名な、押川剛先生と鈴木マサカズ先生の漫画に、精神疾患の疑いがあるアグレッシブな初老の男性が登場します。その異常行動の原因が梅毒である、所謂神経梅毒です。

2025年現在、日本国民の17人に1人が認知症になるという予測があります。神経梅毒は、認知症を呈する進行麻痺を引き起こします。

 

梅毒とは梅毒トレポネーマという細菌による感染症のこと。

神経梅毒はトレポネーマの脳ハイジャック、もはや蹂躙です。

 

⋯めっちゃこわい。

 

レジリエンス言いたい。

resilience。回復力。柔軟性。耐久力。

 

⋯。(;´Д`)

 

けど人の性格というか人格みたいなものすら菌とかのせいのことあるんでしょ。

 

「幽霊の 正体見たり 枯れ尾花。」

不安”や“恐怖”という名の幽霊も、ネガティブ回路の強化に過ぎない自作ドッペルゲンガーかもしれないでしょ⋯!

 

レジリエンスとは

困難を しなやかに乗り越え 回復する 力。

 

憧れのレジリエンサーになるための必須魔法。

自己肯定感自尊心。etc。

 

⋯。(;´Д`)

 

 

「この世は理不尽」という言葉を、人を責めるために使ったとき、私は自分のことも責めていたようです。

 

レジリエンスを高めるために大切なことのひとつ、「ネガティブな言葉を使わない」こと。(「ポジティブな言葉を使う」とも言うw)

もはや内外ともにすっかり特技なネガティブ発言。でも大丈夫!

とにかくおわりをポジティブにすればおkらしい。新近効果というらしい。

 

脳〜

《海馬》「とりま一番新しいやつ?最後だけ覚えとくわ」

 ↓ (なんやかんやで海馬発信以外モブ化)

《大脳皮質》で長期記憶化

〜脳

 

という感じらしいです。

 

 

ブログを書くこと、もちろん自分のためですが、少しでもだれかのなにかの役に立ってくれればという願いも本当です。

文末ポジティブわりとデフォ

は、自分のためにも人のためにも生きづらい私にとっては奇跡のように感じます。

ありがとうございます!

 

 

【追記】

悲報w

発達障害は「終わりよければすべてよし」を無効化するらしいwワーキングメモリがアレだから終わりとかより、なんか途中とかの衝撃的だったやつとかを長期記憶化しちゃうらしい。自由すぎるだろ。